最新情報

[2012-01-25] 四谷大塚NETニュース::澁谷教育学園幕張中に3名合格!
[2012-01-23] 四谷大塚NETニュース::木下晴弘氏特別講演会のお知らせです
[2012-01-17] 四谷大塚NETニュース::1月14日(日)四谷大塚NET合格報告会実施
[2012-01-12] 四谷大塚NETニュース::札幌市内私立中入試激励終了す!
[2012-01-10] 学習スケジュール::1月スケジュール
[2011-12-21] 四谷大塚NETニュース::12月17日(土)附属札幌中入試激励実施!
[2011-12-13] 四谷大塚NETニュース::第4回合不合判定テスト&東進生による受験激励会実施
[2011-12-06] 学習スケジュール::12月スケジュール
[2011-11-29] 四谷大塚NETニュース::11月27日(日)附属中入試特訓実施!
[2011-11-15] 四谷大塚NETニュース::第3回合不合判定テスト及び北嶺中学校説明会実施

澁谷教育学園幕張中に3名合格!

  • 2012年1月25日(水) 09:49 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄
偏差値70以上!超難関!澁谷教育学園幕張中に3名合格!
1月24日(火)千葉県入試の最後を飾って、澁谷教育学園幕張中学の合格発表がありました。結果、四谷生は3名合格!男子2名!女子1名の快挙です。所謂澁幕は合格可能性80%偏差値で70~71を記録する超難関(因みに北嶺中・大谷英数選抜で偏差値53~54です)、共学私立中では最難関です。それに先立つ市川中(偏差値62)には4名、東邦大東邦(偏差値63)には3名の合格者が出ています。
1月前半の開智学園(先端A)に1名、浦和明の星(偏差値66)にも2名合格、こうした首都圏合格実績は北海道本部・新札幌校の6T、トップコースから出ており、トップコースが首都圏入試にも十分通用することを示しております。
いよいよ、2月には東京・神奈川入試が始まります。出て来い未来のリーダーたちを提唱して4年、今年の合格実績は昨年を更に倍するものになりそうです。本物の進学塾の実績に注目です。

 

木下晴弘氏特別講演会のお知らせです

  • 2012年1月23日(月) 18:52 JST
  • 投稿者:
    柳渡俊宏

1月14日(日)四谷大塚NET合格報告会実施

  • 2012年1月17日(火) 08:47 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄
1月14日(土)北海道本部校にて、今年の道内入試「合格報告会」を開催しました。四谷大塚NET開設4年目の今年の結果は、北嶺中に48名、大谷英数選抜には42名合格、立命館慶祥中に86名(内SPコースには33名)という圧勝の結果となりました(1月17日現在)
いずれも、凡そ合格者の3人に1人が四谷大塚NET生、立命館SPコースに到っては合格者の凡そ半数近くが四谷生で占められました。四谷生の健闘を称えたいと思います。
午前11時に集合した生徒たち凡そ100数十名は、飯島先生の挨拶でまず、ここまで導いてくれたご両親に感謝
の気持ちを確認しました。そして今までのお互いの受験勉強のガンバリを褒め称えました。.各先生からの挨拶
の後四谷大塚「卒業検定試験」では、四谷の各先生たちの特技や決まり文句、隠されたエピソードなどが出題
されて会場は爆笑の渦に包まれました。軽い食事の後は中学進学ガイダンス、小学校と中学校の違い、中学校
に進学してからどう頑張っていくのか、リアルなお話がありました。当然東進中学NETで頑張っていこうという
檄も飛びました。最後は、中学に進学してからも全員「ガンバロー」を三唱して「合格報告会」を終えました。
逞しく育った四谷の生徒たち6年後が本当に楽しみな生徒たちです。

札幌市内私立中入試激励終了す!

  • 2012年1月12日(木) 19:44 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄
私立中学入試は1月に入って、8日の立命館慶祥中・藤女子中を皮切りに12日の北星中まで、連続日程で行われました。今年は厳しい寒さの中で、早朝から各中学校門に陣取り、激励旗を林立させ、受験生を迎え激励会を実施しました。特に立命館・日大・北嶺・大谷の各中学校では、四谷受験生の大規模な激励会になり、多数の生徒が参加しました。最初は上田校舎長の音頭で気合の入った開会宣言、各先生方の「自分の力を信じろ!自分の残してきた足跡は十分○○中に届いている!どれだけの教材を消化してきたか!」などの檄に耳を傾ける受験生たち!最後は柿崎校舎長の「エイエイオー」で締めくくり、受験生全員の合格を拍手で確認しました。気合タップリの檄を受けた受験生たちは、その気合のまま試験に臨んだようです。札幌圏の合格発表は14日、大谷中で最終です。
四谷大塚NETでは合格実績を現在集計中ですが、皆さん驚かれるような数字を公表できそうです。
写真の上は北嶺中での激励、写真中は大谷中、下は立命館慶祥中です。

1月スケジュール

  • 2012年1月10日(火) 15:02 JST
  • 投稿者:
    柳渡俊宏

1月のスケジュールです。

12月17日(土)附属札幌中入試激励実施!

  • 2011年12月21日(水) 11:30 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄
12月17日(土)、道内中学受験の先陣を切って、附属札幌中の入試が行われました。当日のあいの里
は厳しい寒さの上地吹雪状態、激励する先生たちは雪まみれで校門前に立ち生徒たちを迎えました。
駆け寄ってくる生徒たちに、先生たちの「激励メッセージの入った」檄布を手渡し、
「いいか、自分のガンバリを信じて全力を尽くせ!」
「今まで頑張ったその成果を今日、全面発揮せよ」など、激励の言葉が先生方から直接伝えられました。
檄布に食い入るように見つめる生徒たち、固い握手をする女生徒、いつもの激励シーンが校門前でいくつも
繰り広げられました。「頑張って来い・・・・」校舎前に歩んでいく生徒たちを見送り、附属中校門を後にしました。
発表は1月13日(金)です。これ以降、1月入試は、8日(日)立命館慶祥に始まり、12日北星女子まで続きます。

第4回合不合判定テスト&東進生による受験激励会実施

  • 2011年12月13日(火) 10:03 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄
12月11日(日)今期最後の模擬試験、第4回合不合判定テストを実施しました。北海道本部校の講堂及び新札幌校の教室を埋めた小6生は全員、全力で試験問題に取り組んでいました。その日はまた、東進中学NETで高いレベルの学習を積んでいる元四谷生も参加し、自身の受験勉強を振り返って後輩たちを熱く「激励」しました。
まず、直前期の受験勉強、何をどうやるのか、大谷英数選抜で連続トップを記録しているJさんは、直前1ヶ月組分け・合不合の間違ったところの見直し中心に行い、基礎基本を強調していました。
北嶺中で学年8番のS君は自分の経歴からお話しました。入会した(小6)時には北嶺はど狙えるはずもない・・・・
しかし1年間でSS10以上上げて北嶺上位合格そして現在、東進に通って学年一桁!コツコツと地道に努力する
必要性を語った内容は非常に説得力のあるお話でした。
同じく、英数選抜のHさん、実は彼女も四谷時代はAコース生、それが東進中学NETでめきめき実力を蓄え、今回の定期試験では学年4番!素晴しい!陸上の選手でもある彼女は部活と東進との両立は可能であることも分かりやすく伝えてくれました。このように、今回のイベントは最終テストであると同時に、先輩たちからの激励という、願ってもない交流の場も実現できて、迫り来る「決戦」に向けて十分気合の入った1日でした。
 

12月スケジュール

  • 2011年12月 6日(火) 14:20 JST
  • 投稿者:
    柳渡俊宏

12月スケジュールです。

11月27日(日)附属中入試特訓実施!

  • 2011年11月29日(火) 16:21 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄

今週の27日(日)、日曜特訓終了後、「附属中対策特訓講座」を実施いたしました。
ご存知のように、12月17日(土)、今期の中学入試の先陣を切って「附属中入試」が行なわれます。
附属中入試は学力検査自体の難易度はそう高くはなく、得点差がつきにくい入試と言われており、
ボーダーゾーンには多数の受験生がひしめき、従って、合否判定には面接や運動機能検査等が
影響すると言われております。
四谷大塚NETでは恒例となった「附属中入試特訓」の一貫として面接特訓を同日実施、生徒たちは
緊張で思うように質問に答えられない中、先生方のアドバイスを受けて、面接のポイントを段々と習得、
講座終了時には自信に満ちた表情で、繰り返して自分の意見や考えをはきはきと述べることができる
ようになっていました。
中学入試は学力勝負だけではありません。当日の体調や精神状態も結果に影響します。その意味では
メンタルな領域でも自身をコントロールできる要素を身につけておくことが必要です。入試まであと18日!
ガンバレ!附属を目指す受験生!!

第3回合不合判定テスト及び北嶺中学校説明会実施

  • 2011年11月15日(火) 13:35 JST
  • 投稿者:
    阿部不二雄
11月13日(日)第3回合不合判定テストを実施しました。既に、全道統一中学受験模擬テストに相応しい受験規模になっており、札幌市内でも百数十名の受験生が集結、来るべき入試本番に向けて全力で取り組みました。また北海道本部校では北嶺中の岡本教頭先生をお招きし、「北嶺中学校説明会」を開催、学校別説明会の最後を飾るに相応しい盛り上がりを見せました。
学校説明では特に、北嶺中高主催「東大ツアー」時に、北嶺OBの皆さんが四谷生に激励メッセージを語る場面を紹介、北嶺志望者たちは食い入るように見つめていました。現役東大生の メッセージは「トウダイ」という雲の上の存在を、具体的且つ現実的な存在に近づけたようで、「行ってみたい」という声も直に生徒の口から出ました。
また岡本先生の柔道着やラグビーボールを使った大サービスに生徒は興奮、柔道着を着せられたH君は憧れの北嶺中高に対する気持ちを新たにしました。
岡本先生のお話は具体的で、もやしっ子の北嶺生ではダメ、文武両道の北嶺生をこれからも、というメッセージは
ズシリと四谷生にも響いたようでした。お話の内容もとてもためになりました。有難うございました。 入試まで2ヶ月を切りましたが、昨年以上の四谷生を送り出すつもりの我々にとっては、これからが正念場、高い学力を身につけ、高い志をもって入学できるよう、これからもシッカリ指導していく所存です。
 

学習の流れ

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