11月13日(日)合不合判定テスト及び小6保護者会を実施しました!

11月13日(日)、第5回合不合判定テストと今期最後の小6保護者会をTKPカンファレンスセンターにて実施いたしました。内容は2部構成、第1部は「受験まであと1ヶ 月半、やっていいこと・わるいこと」と題して、直前期の保護者に最終受験勉強(とその周辺)の指針、そして各科の最終仕上げでは「四まと」・入試実戦問題集・過去問5年分等々の徹底活用等が提示されました。更に、第2部では「受験上の諸注意」(直前期の留意点)が詳細に示され、保護者の十分な納得を誘っていました。最後に受験終了後、2月以降の学習について、特に「空白」を設けず次なる目標に向かって『東進中学NET』で頑張ってほしいと檄が飛びました。実際、北嶺中や立命館慶祥中、そして日大・光星の上位層のかなりの部分は間違いなく『東進中学NET』生で占められ、そうした先輩たちに続くようにと保護者の皆さんには伝わっていったと思います。最終保護者会にご参加の多数の父母の皆さま、今回は誠に有難うございました!
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11月6日(日)北嶺中オープン模試開催!同時開催の講演会も大盛況!

11月6日(日)今期2回目の「北嶺中オープン模試」を開催いたしました。全道各地から130名に迫る小6受験生が集結、来年1月8日の本番に向けて頭脳 の限界にチャレンジしました!本オープン模試は道内では最大規模、道内受験生が約200名と言われる中で、その6割強の受験生が参加しての本番そっくり模 試、本部校では緊張と意慾に満ちた一大模試となりました。また同時開催として、「ズバリ!2017年入試問題に迫る!」と題した講演会も実施、谷地田校長先生以下、菅原先生、須藤先生、佐藤先生、長峰先生の各科主任の先生方をお招きし、 2017年入試について熱い議論を展開いたしました。「○○科では出題の素材はNHK大河ドラマですか?」、「ベースになったこともありますが、来年に関 してはお答えしかねます」等々の応酬が続き、四谷の厳しいツッコミには谷地田校長が微妙な応対、抜群のセンスで聴衆を沸かせました。そうしたやり取りを経 て、2017年入試が少なからず明らかになったと考えております。初の試みでしたがご参加の保護者さまも大いに楽しんだ様子、流石・・・北嶺中!の 思いを強くした講演会となりました。ご参加の先生方、保護者の皆さま!今回は誠に有難うございました!!

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11月3日全国統一小学生テスト実施!大盛況講演会も実施!

11月3日(祝・木) 全国統一小学生テストを実施いたしました。藤女子中高会場、新札幌エミシア会場等に千数百名の方々が集結、全道では五千名もの小学 生が頭脳の限界にチャレンジしました。テスト実施会場では別途講演会も実施、特に藤女子学園とエミシア会場では「四谷大塚NETが描く子どもたちの成長戦 略」と題した講演会を実施、実際に四谷大塚NETを卒塾した生徒たち、北嶺中・立命館慶祥中・札幌日大中の生徒たちをお呼びし、各中高での活躍の様子を生 の声で語っていただきました。特に藤女子学園では北嶺中のトップを続けるKくんや、立命館の学年ひと桁Ⅰさん、同じく学年ひと桁日大のSさんの将来に向けた強いメッ セージには大きな反響をいただきました。またエミシアでは前記私立中高一貫の3校の先生方をお呼びし、同じく四谷卒塾生と共に中高一貫校の優位性や特徴を 多数語っていただきました。全国統一小学生テストでは恒例となったこうした催しが、今後の小学生たちに大きな励みや新しい目標につながるインパクトを与え たことになったと思います。ご参加の皆さん!今回は誠に有難うございました!img_0386

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10月29日(土)小5保護者会を実施!

10月29日(土)小5保護者会を実施致しました。今回のテーマは「新小6を見据えた学習の留意点と新小6に向けて」と題して、2017年2月以降新小6 として新たな歩みを開始する生徒たちの指針を提供する機会として位置付け、実施しました。本部校講堂には全席を埋めた保護者さまが熱心に耳を傾け、メモを 取っておられました。特に受験生としてのモチベーションアップの契機やその内容、そしてメンタル面でのサポートの仕方には高い関心が寄せられました。ご参 加の皆さま、誠に有難うございました!

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10月16日(日)第4回合不合判定テスト実施!東進中学NET説明会実施!

10月16日(日)第4回合不合判定テストを本部校、新札幌校で実施いたしました。受験勉強もいよいよ佳境に入り受験生は真剣そのもの、過去最高の合格可 能性を残そうと必死に取り組んでいました。同時に、テスト終了後に「東進中学NET説明会」も実施、既に北嶺中や立命館慶祥中の上位層には四谷生がかなり を占め、同時に東進に通塾することは当たり前になっていますが、本部校では4階講堂を埋めた小6受験生は、そうした非常に高いレベルの東進中学NETにつ いて聞き入っていました。実際、道内受験者にとって入学校が明確となり、改めて2月以降「入学後の準備」を見据えて、頑張ろうという決意も大いに育まれた 機会でした。東進小野先生、有難うございました。

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